DNS ホエイプロテインG+ (ジープラス) 1000g (チョコレート)でプロテイン♪

DNS ホエイプロテインG+ (ジープラス) 1000g (チョコレート) の商品紹介

「鍛えたら、飲め。」
ただ「がむしゃら」にやればいいというわけではない。せっかくの努力を効率的に成果に結びつけるには、計画的に行わなくてはならない。つまり、根性主義ではなく、そして経験主義でもなく、理論に裏打ちされたトレーニングを行うことだ。適切なトレーニングと栄養摂取、そして十分な休養が組み合わされば、必ず結果は出てくる。一日一時間のトレーニングをしても、その時だけがトレーニングではなく、その日に摂取する「プロテイン」も、大変重要なトレーニングなのである。

プロテインの王様「ホエイ」
牛乳のたんぱく質の一部「ホエイ」。その吸収の早さと、体内での利用効率の高さから「プロテインの王様」と呼ばれる。アスリートが作ったブランド「DNS」では、結果につながるホエイプロテインを適正な価格で提供。

DNSにはレベルや使用目的別に5つのホエイプロテインがある
1回分はジュース1杯程度の価格でがっちりとたんぱく質を補給出来るベーシックな「プロテインホエイ100」。さらに吸収の早いペプチドを配合したベストコストパフォーマー「ホエイプロテインG+」。ペプチドのみをたんぱく源に使ったプロテインの最高級品「ホエイプロテインスーパープレミアム」。最高レベルのたんぱく質含有率を誇る「ホエイプロテインスーパーストイック」。寝る前用プロテイン「ホエイ&カゼイン スローローディング」。




ベストコストパフォーマー「ホエイプロテインG+」
プロテインの形状は、構成している分子の数により「プロテイン(たんぱく質)」「ペプチド(アミノ酸が数個つながったもの)」「アミノ酸」の3つに分けられる。つまり筋肉の原料としては「プロテイン1g=ペプチド1g=アミノ酸1g」であり、基本的に同じものと考えてよい。トレーニング直後の「ゴールデンタイム」を逃さないためには、最も吸収の速い「ペプチド」が有効である。「ホエイプロテインG+」は、身体作りに重要とされているアミノ酸の1つであるグルタミンをペプチド状態で配合。ワンランク上を目指すアスリートに是非ともお勧めしたい商品だ。


DNS ホエイプロテインG+ (ジープラス) 1000g (チョコレート)カスタマーレビューを紹介

DNS G+チョコレート風味(評価:4)
最終的には好みにはなりますが、G+はずっと、ストロベリー風味を愛飲していました。
G+はどうしても、甘みの中に後味に少し苦味があるようです。

チョコレート風味は甘みとほんの少しの苦味が正にチョコ風味。
200ミリの冷水で溶かすとのことですが、私は250〜350ミリの冷水で。
肝心なのは、よく冷えた水であること、水道水よりはミネラルウォーターで。

ストロベリー風味は苦味があるので、苦いイチゴって?となりますよね。
両方を適当に交互に飲んでいますので飽きは少ないです。


次回、ストロベリーとチョコを半分でミックスもしてみます。
溶けやすさNo.1!(評価:4)
この商品を愛用している理由は、溶けやすさです。
シェイカーを使えば3〜4振り程度でダマ無く溶けますし、コップにプロテインと水を
入れ、スプーンでかき混ぜるだけで十分溶けます。
私が知る限り、数あるプロテインの中でNo.1の溶けやすさだと思います。

味については、特に美味しい訳でも、また不味い訳でもなく、薄口です。
私は水に溶かして飲んでいたのですが、ココアのような風味はありませんので、
味気ないかも知れませんが、サラッとした喉越しで、運動直後でもグイグイ飲めました。

価格の安さから同社の「DNS プロテインホエイ100」も試したことがあるのですが、
「グルタミン、ペプチド配合」という違いを除いても、全く別の製品に感じました。
まず、「ホエイ100」は溶けが悪く、いくらシェイクしても小さなダマが無数に残って
いました。また、味についても「ホエイ100」はベタベタした感触があり、あまり良い
印象がありません。
価格はG+の方が高いですが、私はホエイ100よりもG+をお薦めします。

他社のプロテインと比べ、DNSの難点を挙げるならば、1食当たりの量の多さでしょうか。
私が試した他のプロテインは、1食当たり20gなのですが、この商品は33g。
1食当たりの量の多い分、含まれているたんぱく質の量も多いですが、100g当たりで
比較するとそれほどアドバンテージがあるとも思えません。

長くなりましたが、溶けやすさを重視する方にはお薦めの1品です。
水でもイケます(評価:4)
正直水で飲んで美味しいかと言われると個人的には美味しいとは思いませんが、飲むのが苦かというとそんなこともないです。牛乳(豆乳)で飲めば美味しく飲めます(ただし甘党向けかと)
最初に袋を開けて思ったのが『ニオイがあまりしない』ことでした。
某プロテインはいわゆるプロテイン臭がキツく、袋を開ける度に嗅覚的に飲む気がかなり失せていたのですが、これはニオイがあまりしないのがかなりいいです。
ストロベリーは、、、(評価:2)
あくまでも個人的嗜好ですが、このストロベリーは飲みきることができませんでした。甘さの問題ではなく、
風味が奇妙で人工的な感じでした。バニラが好きなので次回はバニラに挑戦します。効果以前に味に負けました。
おいしくない・・・(評価:1)
このG+のチョコレート味を愛飲しているのですが、とても飲みやすく普通に、ミロとかミルメークとかと大差ないと感じます。
そこで興味本位で同製品のストロベリー味を購入してみたのですが、ちょっとおいしくないです。。。牛乳に入れてみたらストロベリーミルクかなとも思えますが、なんせ甘党の私ですら甘すぎと感じるレベル。
チョコレート味が100倍旨いです。

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